三千界のアバター、公式サイトにてLiaさんの歌う主題歌PV公開!追加世界設定も発表

三千界のアバター、公式サイトにてLiaさんの歌う主題歌PV公開!追加世界設定も発表

2012年12月21日 12:35

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フロンティアワークスは、2013年1月よりサービス予定の「三千界のアバター」について、本日12月21日、Liaさんが歌う主題歌のPVと追加世界設定を公開した。

主題歌PV公開

12月21日(金)より、三千界のアバターの公式サイトで、主題歌「Infini」入りのゲームPVが公開されました!本楽曲は「AIR」の主題歌「鳥の詩」で有名なLiaさんが歌っており、ゲームの世界観をイメージした、壮大なテーマ曲です。

PVはをバックにゲーム内容を説明した内容となっており、ゲームの雰囲気や世界観が伝わる内容となっております。

追加世界設定

今回はキャラクターたちの活動の拠点となるワールド・ホライゾンを紹介します。ワールド・ホライゾンは世界の狭間に創られた、時空間から切り離された特殊な場所となります。地球から誘われた特異者(=作成されたキャラクター)は最初、ここに訪れることになります。そしてワールド・ホライゾンを拠点としながら各世界への冒険を行うことになります。

ゲームの展開が進むに連れ、ワールド・ホライゾンから行ける世界の数が増えていき、またゲーム上でも様々な機能が追加されていきます。

追加登場人物

紫藤明夜(しどうめいや)

ワールドホライゾンの管理者であり市長の役割を果たしている女性。彼女も特異者であるが、基本的にワールド・ホライゾンから出ることはない。元の世界では大企業で働くキャリアウーマンだった。

クロニカ・グローリー

ワールド・ホライゾンにあるライブラリ(図書館)の司書を務めている、メガネをかけた中性的な風貌の人物。三千界で特異者たちが体験したことを記録し、管理している。知識が豊富であり、元いた世界(地球)では教員だった。

境屋(さかいや)

ワールドホライゾン内にあるマーケットの主人。本名は不明であり、自らを屋号である「境屋」と称している。胡散臭いおっさんであるが、どこか油断ならない気配を感じさせる。人・物を見る目が鋭く、商品・人材共に確かなものが多い。

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