「アース:リバイバル」河森正治氏デザインの新バトルスーツ「ホダチノミコト」が登場!Ver 1.6大型アップデート「果てなき星の淵」実装

Nuverseは、iOS/Android/PC向けSFサバイバルTPS「アース:リバイバル」において、宇宙ステーションを舞台にしたVer1.6大型アップデート「果てなき星の淵」を本日8月30日に実装し、プロモーションビデオを公開した。

このアップデートでは、新マップ「ペガサス号」の実装に伴いメインストーリー第8章・9章が追加されたほか、レベル上限を69まで解放し、新武器や河森正治氏デザインの新バトルスーツの追加、新デイリーダンジョンおよびチャレンジダンジョンの追加、新システムの実装などが行われている。

以下、発表情報をそのまま掲載しています

Ver1.6大型アップデート「果てなき星の淵」PV

「果てなき星の淵」の実装を記念して、プロモーションビデオを公開いたします。PVでは、新マップ「ペガサス号」での探索、様々な新しい敵との戦闘、新しいバトルスーツ「ホダチノミコト」での戦闘などがご覧いただけます。

Ver1.6大型アップデート「果てなき星の淵」詳細

実装日時:8月30日(水)メンテナンス後
内容:下記(1)~(6)を実装

(1)新マップ「ペガサス号」&メインストーリー第8章、第9章

宇宙ステーション「ペガサス号」が長い眠りについてから、ついに救世主が現れました。しかし救援作戦はなかなか順調に進みません。未知の何かによる影響を受け、宇宙ステーションの時空に奇怪な変形や歪みが発生し、防衛を命じられたコブラ部隊は全ての通路を封鎖。彼らは何かの真相を隠しているようです。新マップの一部の場所では、新機能「磁動モジュール」を使い、高所へ移動することができます。さらに、プレイヤーレベル上限が69まで解放されます。

(2) 新バトルスーツ「ホダチノミコト」

河森正治氏デザインの新バトルスーツが登場!赤いバトルスーツがすっくと立った姿は、まるで火の神のよう。火炎で世界のあらゆるものを焼き尽くす、連盟傘下のオーロラシティ第二工場の機動型バトルスーツです。「ホダチノミコト」という名前は戦闘中の特殊行動にちなんで名づけられました。背中の強大な太刀がトレードマークで、太刀攻撃時に発生する衝撃波は従来の機動型バトルスーツのリーチの短さを補っています。また、ホダチノミコトの機体設計はある程度敵の防御を貫通する能力を有し、防御力の高い敵に対しての攻撃効果も高いです。

(3)新武器「無声の咆哮」

マーティン重工が製造したハンドガン。マーティン重工の第二世代マウント技術を採用し、ハンドガンにスタングレネードを付属させています。残念なことにこの技術はマーティン重工が買収されたことによって失われました。爆発的な戦闘力を持つ武器で、戦闘中に強化弾丸を獲得し、スキル「デッド・アイ」でロックオンした敵に強化弾丸を発射します。

(4)新デイリーダンジョン「砕かれし星々」

マルチプレイ専用PvEコンテンツ「デイリーダンジョン」に、「砕かれし星々」が追加。

本来は未知のエリアにあるはずの小惑星のかけらが地球周辺の宇宙空間を漂っていますが、その本来の磁場も「マスコン」の影響で異常をきたしています。迷える者の信仰が混乱に陥り、宇宙ステーションから盗み出した開発中の「フェーズ武器」を使用。この武器は「マスコン」の原理を元に開発されており、混乱している磁場によって桁違いのフェーズ障害を発生させています。

(5)新チャレンジダンジョン「DNAバンク」

マルチプレイ専用高難度PvEコンテンツ「チャレンジダンジョン」に、「DNAバンク」が追加。

銀嶺の奥深くに隠された秘密基地では、アークが人知れず秘密の実験を行っており、恐ろしいモンスターを生み出しています。サバイバーは基地の内部へ潜入し、アークの陰謀を必ず潰さなければなりません。

(6)メンターシステム

初心者サバイバーがより成長できるよう、連盟は、経験豊かなサバイバーを選定しメンターとして認証することを決めました。メンター資格を得たベテランサバイバーは初心者サバイバーと指導契約を締結し、メンターと学生という立場で行動を共にします。メンターは訓練クエストを用意し学生の成長を促し、学生はレベルが上がるとともに報酬を獲得。また、メンターも学生の成長によってメンターポイントが蓄積され、豊富な報酬と交換することができます。

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