CTWがエンタメと社会の活性化を目指した支援活動を開始―最初の活動としてG123での売上の一部で全国のこども食堂に消毒液を寄付

CTWがエンタメと社会の活性化を目指した支援活動を開始―最初の活動としてG123での売上の一部で全国のこども食堂に消毒液を寄付

2022年05月23日 10:57 コメント 0
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CTWは、ゲームサービス「G123」での売上の一部を活用し、全国250以上の「子ども食堂」などに、計5万本以上のアルコール消毒液寄付を実施した。

CTWは、未だ収束しないコロナ禍で、常に感染のリスクと隣り合わせでエンターテイメントに従事している人々に向け、人との交流や活動を安心して営める社会が少しでも早く訪れるように支援活動を開始。今回の取り組みはその最初の活動となる。

G123(ジーイチニサン)とは

G123は、会員登録やデータのダウンロードなしで、ワンクリックでお手軽に本格ゲームをWebブラウザ上でお楽しみいただける、次世代のゲームサービスです。「ビビッドアーミー」や人気アニメ作品ゲームを始めとした、ここでしか遊べないハイクオリティな本格HTML5ゲームが多数収録されています。さらに、お持ちのSNSとデータを連携させることで、最新のセーブデータをスマートフォン・タブレット・パソコンの好きな端末で自由に切り替えて遊ぶことが可能です。

公式サイト
https://g123.jp/

子ども食堂とは

「こども食堂」とは、子どもが一人でも行ける無料または低額の食堂です。「地域食堂」「みんな食堂」という名称のところもあります。こども食堂は民間発の自主的・自発的な取組みです。しかし、それゆえ運営を支援する公的な制度などが整備されていないにもかかわらず、こども食堂の数は増加の一途をたどっており、現在その数は全国で約6,000箇所にものぼっています。(2021年12月「むすびえ及び地域ネットワーク」調べ)

こども食堂ネットワーク
http://kodomoshokudou-network.com/

取り組み概要

本取り組みは、CTWのCSR活動の一環として、エンターテイメントや社会の活性化を目指して実施となった。

未だ収束しない新型コロナ禍のなか、屋外での活動や対面での交流は未だに多くの制約・制限化で実施されています。また、エンターテイメントに従事されている人々も、常に感染のリスクと隣り合わせで、人々に笑顔を届けているとし、こうした人が少しでも安心してエンターテイメントを届けることができる社会に、人との交流や活動を安心して営める社会が少しでも早く訪れるように、CTW株式会社としても支援活動を実施してまいります。

今回の寄付は、その最初の活動として、G123での売上の一部を活用して、全国のさまざまな施設・団体・企業へ消毒液の寄付を行っております。本取り組みを通して、エンターテイメントや社会での活動・交流活性化の一助となればと思っております。

詳細

活動期間:2022年4月1日~
寄付内容:ハンドクリーンジェリー
目的:エンターテイメントと社会の活動・交流の活性化
寄付の対象:エンターテインメントに従事していらっしゃる企業・団体など
主な寄付先:全国の子ども食堂様、株式会社文化放送様、株式会社ゼロジー様ほかアニメーション制作会社様など
寄付実績:約300施設に計6万本分のハンドクリーンジェリーを寄付
お問い合わせ先:contact@ctw.inc

※消毒液寄付のご相談も承っておりますので、お気軽にご相談くださいませ。

メーカー発表情報を基に掲載しています。掲載画像には、開発中のものが含まれている場合があります。

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