【良い点】
おもちゃの世界・・・・・おもちゃ達が主人公のアメリカ映画を想像してもらえれば、近いかと。
某FPSの『Pマン』のように、キャラが筋肉質ではなく、可愛いです。ま、それがウリのようですが。
私は、HPの『ガドリング』に惹かれました(笑)
衣装があり、他のプレイヤーと差をつけることができます。しかし、衣装でキャラ能力の差が出てしまうので、運営がミスすると、FPS上級者でも、初心者に軽くひねられてしまうかもしれません。
声優が好きな方は、一度は声を聞いてみて、「おおー!」とか言ってみるのもいいかもしれません。
【悪い点】
武器の弾薬が少ない。無くなったら、ピッケルを相手の頭に振り下ろす。が、接近前に倒される。
ロケットランチャー・グレネードが楽しい。が、ダメージを受けた時は、その威力に泣けてくる。
巧い人になると、普通に当ててきます。もちろん、こちらは木っ端微塵ですよ、そりゃ。ハハハハ・・・・。
【総評】
まだ、プレイして日が浅いせいか、これくらいしか書けませんが、おもちゃの世界感が好きな人はプレイする価値あり。
よく、巧い人を見ると、『どうぜ、サブIDだろ!』 や 『チートだろ?』と、悲観的・猜疑的になる人がいますが、やっぱり巧い人は、才能なのか凹まされるほどに巧いです。
しかし、このゲームのロケットランチャーなどは、時にはその壁を超えることもできるかも?
上に行けば行くほどに、みなさん使うようですが(私は、そこまでは行ってないので)
なんにせよ、このゲームの魅力は、『世界感』です。
投稿者情報
- 投稿者:jakus(16)
- プレイ期間:1ヶ月未満
- 状態:引退
- 投稿日:2011年3月20日
- 更新日:2017年9月23日
本レビューは2011年3月20日に投稿、2017年9月23日に更新され、現状と異なる場合があります。また、ユーザーの投稿をそのまま表示しているため誤った情報が掲載されている場合があります。ご自身の責任においてご利用下さい。







