【良い点】
GDF5クラス、STORGG5クラス 全10クラス
両陣営まったく同じではなく、同じ職にあたるものでもGDF側とSTORGGでは性能が異なる
例えばメディックでは
GDFは
即蘇生が可能(倒されても瀕死状態になり蘇生されるのを待つことができる)、
蘇生ホストを潰せる、回復ができる
STORGGでは
蘇生が可能(即時ではない)
敵の死体を、蘇生ホスト(先着1名でそこからリスポンできるポイント)にできる、回復ができる(ストーリーの設定上弾薬も回復される)
できる事、やらなければならない事がかなりたくさんあります
またAIM力はそれほど重要ではなく、状況に応じてどう動くが一番のポイントです
K/Dではなく時間あたりの貢献ポイントが表示される
BOT(CP)がいるので、一人でもプレーができ、クラスの練習になる
【悪い点】
C/S方式でないようなので、ホストチェンジ時にホスト設定まで待たなければいけない
敷居がそこそこ高い、クラスでできる事、現在の状況では何をしなければならないのかを覚えなければならない
チュートリアルは他のFPSとcβの段階で比べても、充実しているがそれでも足りない
【総評】
超人反射系FPS、quakeの世界感を使っているだけでゲーム性はET、Enemy Territory
元々の題名はEnemy Territory: Quake Warsですし
日本ではあまりメジャーではないですが、両方とも世界的には超有名なFPSです
やる事さえ分かれば、既存の日本の展開されているFPSとはかなり違うので、ドップリ嵌れると思います
投稿者情報
- 投稿者:bullshar(3)
- プレイ期間:1ヶ月未満
- 状態:活動
- 投稿日:2011年2月5日
- 更新日:2011年2月5日
本レビューは2011年2月5日に投稿、2011年2月5日に更新され、現状と異なる場合があります。また、ユーザーの投稿をそのまま表示しているため誤った情報が掲載されている場合があります。ご自身の責任においてご利用下さい。







