とりあえずやって思ったのは、所属国のプレイヤーの質がモチベーションに直結するゲームだということ
それというのも、一人での狩りは非常にマゾく、やってられないという現実があるからである
装備品を作るのにとてつもない労力が必要なのに対し、消耗がやたら激しくてやってられない
そしてPTを組むことになるのだが、いい人と組めた時は気持ちよく終われるが、根暗ゲーマーと組むと激しく後味が悪い思いをする事になる。
「○○さんダメだね^^;」
「もう誘わなくていいんじゃない?」(ブラックリスト入り)
「そこは○○でしょ^^;」
「○○さんバー読みできないのかな^^;」
とかの裏会話が普通にされている。
裏会話で済まさずに堂々と全体会話で話す困ったチャンもいる。
こんな人と組んだ時は後味が悪いだけでなく悪口を言われた人のフォローまでしなければならないので非常に疲れる。
ついでに自分が言われているんじゃないかと思いハラハラする。
PSが必要なゲームなのだが、古参厨などの横暴のせいでとても空気の悪いゲームになってしまっている為、PSが育つまで行かないこともしばしば(いつの間にか居なくなってる)
2010/8/13
現在もこの体質は変わっていないようだ
一部の古参、そして古参がうまく取り入れた新参者のみでゲームが成り立っている
礼儀のなっていないプレイヤーを除外しているという話があったが
それはあくまで一部の話
要するに古参の発言権を持ったプレイヤーの意思一つで「良いプレイヤー」が決まる
単にうまく徒党に馴染めないキャラやドジって失敗してしまったキャラ、装備が貧弱なキャラでも容赦なく阻害するエゴ集団が多い
効率厨やMPKもおり(街中でMPKしてやった発言を誤爆)、プレイヤーマナーは決して良くない
投稿者情報
- 投稿者:umaa(83)
- プレイ期間:25ヶ月以上
- 状態:引退
- 投稿日:2009年1月25日
- 更新日:2012年3月6日
本レビューは2009年1月25日に投稿、2012年3月6日に更新され、現状と異なる場合があります。また、ユーザーの投稿をそのまま表示しているため誤った情報が掲載されている場合があります。ご自身の責任においてご利用下さい。







